沿革

昭和52年11月1日

兵庫県教育委員会事務局学事課参事倉澤豊治
県立学校開設準備事務(明石・加印学区)担当を命ぜられる

開設準備室を兵庫県警本部東別館に置く

昭和53年1月1日

開設準備室を兵庫県立加古川東高等学校へ移す

昭和53年1月13日

昭和53年度生徒募集定員270名6学級となる

昭和53年3月25日

昭和53年兵庫県条例第23号の公布により「兵庫県立加古川北高等学校」と校名決定

昭和53年4月1日

昭和53年兵庫県条例第23号の施工により開校

倉澤 豊治 初代校長に就任

校地を学事課から、管理棟(鉄筋3階建)、普通教室棟(鉄筋4階建)及び
設備棟(鉄筋平屋建)を財務課から所属替を受ける

昭和53年4月8日

開校式並びに第1回入学式を加古川市立氷丘中学校体育館において行う

昭和53年5月22日

特別教室棟(鉄筋5階建)建築工事完成

昭和53年11月23日

体育館(鉄筋鉄骨2階建)建築工事完成(2階内装工事)

昭和54年1月12日

昭和54年度生徒募集定員450名10学級となる

昭和54年3月31日

生徒部室(鉄筋コンクリートブロック2階建)建築工事完成

昭和54年8月25日

体育館(鉄筋鉄骨2階建)1階内装工事完成

昭和55年3月31日

普通教室棟(鉄筋4階建)建築工事完成

昭和55年10月30日

開校記念式典挙行

昭和56年1月16日

昭和56年度生徒募集定員495名11学級となる

昭和56年12月21日

昭和57年度生徒募集定員450名10学級となる

昭和57年3月18日

校地(コート、プール用地)買収により取得

昭和57年4月1日

内橋 昭 第2代校長に就任

昭和57年8月25日

テニスコート等整備工事完成

昭和57年12月21日

昭和58年度生徒募集定員470名10学級となる

昭和58年3月23日

プール(鋼製、17m×25m、8コース・付属棟)新設工事完成

昭和59年4月1日

中村 八十次 第3代校長に就任

昭和60年12月23日

昭和61年度生徒募集定員517名12学級となる

昭和61年4月1日

岡本 重和 第4代校長に就任

昭和61年12月5日

昭和62年度生徒募集定員564名12学級となる

昭和62年3月31日

中庭他植裁整備工事完成

昭和62年11月1日

創立10周年記念式典挙行

平成元年4月1日

河原 光雄 第5代校長に就任

平成2年12月4日

平成3年度生徒募集定員495名11学級となる

平成3年4月1日

橋本 淳 第6代校長に就任

平成3年12月6日

平成4年度生徒募集定員480名12学級となる

平成4年12月7日

平成5年度生徒募集定員440名11学級となる

平成5年4月1日

井澤 和泉 第7代校長に就任

平成7年4月1日

高橋 祐 第8代校長に就任

平成7年11月20日

平成8年度生徒募集定員400名10学級となる

平成9年11月15日

創立20周年記念式典挙行

平成10年4月1日

長谷川 好一 第9代校長に就任

平成11年11月19日

平成12年度生徒募集定員360名9学級となる

平成12年4月1日

佃 昌典 第10代校長に就任

平成14年4月1日

山根 誠也 第11代校長に就任

平成15年3月24日

平成18年度より全日制普通科の単位制高校への移行が決定

平成16年4月1日

三上 裕 第12代校長に就任

平成18年4月1日

全日制普通科の単位制高校へ

平成19年4月1日 和田 清美 第13代校長に就任
平成19年11月10日 創立30周年記念式典挙行
平成21年10月16日 平成22年度生徒募集定員320名8学級となる
平成22年4月1日 原 潤之輔 第14代校長に就任